2012今年の目標

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1人の天明が3と97を軸に世界を守る

2012年今年のテーマ

3と97の生き方

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~3と97は、世の中、惣に通じる法則なり~

いよいよこの一番大事な事を真剣におつたえしていかねならない年が来ました。
今年の瞑想で浮かんできた言葉は、「一人の天明が3と97を軸に世界を守る」というものでした。

ちょっと大げさなようですが、この「3と97」という言葉が直感的に出てきたという事で、「3と97」を世に広く知らしめていかねばならない時が来たと感じました。

もったいない
がまんしようね
はずかしいね
自分の事はじぶんでしよう
困っている人がいたら助けましょう

これまで50余年、天明が皆様にお伝えしてきたのは、「人の道」です。少し周りを見渡して下さい。そうなっていますか。
「人の道」からみれば、本当におかしなことだらけです。
「おかしい」ことはきちんと「おかしい」と言わなければなりません。今年は天明から始めようと思います。

2012年は何があってもおかしくない年です。その出来事を「まさか」や想定外のことにしてしまわないためにも、今のうちから自分ができることをしておくことです。
これが、「3と97で生きる」ということにつながってきます。3とは「見える世界」、97とは「見えない世界」であるとお伝えしてきました。

私がこう表現するまでもなく、これまでの日本人はおの2つの世界を意識して生きてきましたが、残念ながら、今はそうなっていません。「もっともっと」「さらにさらに」でまだやろうとしています。

いい加減、人はこの自然、宇宙の中で生かされている存在にすぎないのだという事に気付くべき時なのです。氣付かなければ氣付くまでいろんなことが起きるでしょう。それもまた自然、宇宙のはからいだからです。

日本人は、自然を敬い、自然のおかげで生かされて頂いている事を感じて生きていた縄文人の遺伝子を持っている民族です。
ここでもう一度、この遺伝子を呼び醒ましましょう。そのために天明は行動を起こします。「3と97」を通じて、縄文人の生き方を伝えてまいります。

1つの目標として、国連の場で天明の「いのち」の話をしたいと思っています。皆様のご支援を賜って、「ココロの時代」がやってきたことを日本人から発信していきたいと思っております。

親から子へきちんと教えられていたこと。もったいないね。がまんしようね。はずかしいよね。

 


 

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