バドミントン大会優勝おめでとう!

長野県南木曽の天明を支援してくださっている団体
「みかづき会」にいらっしゃる方からのお便りをご紹介します。
彼女とは20年来のお付き合いです。
お便りをありがとうございます。

 

彼女の娘の桜子さんは、
長野県の小学生バドミントン選手権大会にて、
見事優勝され、全国出場の切符を手に入れました!!

 

桜子さん、おめでとうございます!
この便りを読んだら、泣けて泣けて、、、。
よかった!!

わたくしが一番つたえたいことを、
桜子さんはやりました‼️
これからの人生に、役立つ、宝物を体現しました。

 

以下、桜子さんのお母様のお便りです。

 

おはようございます
桜子が北信越で優勝できました。優勝を決めた瞬間、
私は感謝しかありませんでした。

 

まず、1回戦が終わり、右足首が痛いと言い出しました。
知りあいに見てもらうと、アキレス腱かもしれないので、
プロにテーピングを巻いてもらった方が良いとアドバイス。

 

スポーツショップの店員さんにテーピングを巻いてもらっての2回戦。
私は、痛いところに気を通しなさい
痛い事を誰にも気づかれないようにしなさい。
私の足は大丈夫、最後まで戦えると思いなさい
と桜子に言いました。

 

2回戦がヤマ場でした。
しかし、相手が緊張のあまり腹痛になり、
まともにバドミントンできなくなりました。

 

次は準決勝、相手は依然ボコボコにされた相手でした。
序盤相手に点を取られるが、冷静に自分のペースで試合を運べました。
試合が終わると、また足が痛いと言い出し…

 

テーピングを巻き直して頂き、さっき言った言葉を桜子に言いました。
決勝は体力的にも限界がきていましたが、なんとか戦えました。
みかづき会で天明先生の話を活かせての優勝でした。

 

桜子本人も脳科学を使ったと言ってました。
天明先生の導きがなかったら、あり得ませんでした。
そしてみかづき会の皆さんにも感謝です

皆さんなら、わかって頂ける。
そしてこの体験談を活かせてもらえるのではないか。
と思い報告させて頂きました。

写真はイメージです。

Comments are closed.