子育て相談

育児について、地域で子育てする事の大切さや家族の絆など提言してまりました、具体的な子育て上のアドバイスも行っています。(布オムツ、抱っこひも etc..)

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健康指導

心の健康と身体の健康を指導しています。私たちは生まれながらにして治癒能力を持っています。それを引き出して、使いこなす指導をしています。

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終活~最期と看取り~

自分がどのように死を迎えるかを考えれば、日々の意識は自ずと変わるはずです。
 どういう死に方をするか決めれば、どう生きるかを考えることになります。

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天明氣功

天明の提唱する天明氣功とは、簡単な動作を覚えて実践できるものです、けやきの会では毎月その四季にそった動作をみんなで行います。

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一日本断食

けやきの会で、希望者は講演会の時に合わせ一日本断食指導を行っております。現代社会において重要な意味を持っている断食をぜひ体験されてください。

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呼吸法

呼吸法は全ての基本になります。簡単に実践できて生活全てに生きる呼吸法をレクチャーします。

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今年の目標

2016年
今年のテーマ

今年の目標は息です

息を整えよ 自分の心が息になる。

日々心配事がいくつもあります。
病気のこと・子供のこと・お金のこと・会社のこと
夫婦のこと・恋人のこと・友人のこと・いじめのこと
嫁姑のこと・生きること・死ぬこと・老後のこと
腹立つこと・にくたらしいこと・顔もみたくないこと
声も聞きたくないこと・くやしいこと・受験の時
入社面接の時・試合の時のことや、時に乗り越えるコツは何でしょう。
どうしよう どうなるの? 呼吸があらくなりませんか?
肺がドバドバしませんか?
そんな時軽く目をとじて口からはいて
そして(1・2・3かぞえて)鼻から吸って下腹(丹田まで)を
ふくらませて(1・2・3かぞえて)口からはく
1・2・3 すう、1・2・3はく、はく・すうだけに集中すること。

どうですか?
心がおちついてきたでしょう。
呼吸と息は同じですか?
ちがいますよ

日頃「呼吸は大事よね」
「生きているのは呼吸しているからだよね」
皆さん言っていませんか?ところが死を間近にした時言う
言葉は「どう、息をしている?」と無意識にいいませんか?
赤ちゃんが昼寝しているときの呼吸はどこでしていますか?
肺ですか?丹田ですか?

人が一番安心できる場所「心の庵」は丹田なのですよ。
ここは100の内の97のパワーを持っている所です。
世の中の100の内の3が最初に書いた・・・のこと・・・の時なのです。
何事もなく生活している時は肺呼吸でよいのですが心配事
がある時は丹田呼吸をやって乗り越えていきましょう。

今年は夢が叶う年です。
丙申 ひのえさるは陽気、活動、さかん、伸びる。
あきらかに発展する年、積極的に活発に行動していく年。

方角は南、夏までがピークですから前半に自分が考え、分析し、
決断し、やるんだ!!と意志を強く持ち行動することです。

 

年間スケジュール

今年のスケジュールは<こちらから見ることができます。

2013今年の目標

2013年
今年の目標

本氣覚悟をもってことにあたればは開ける
結果は惣(すべて)自分にある

あなたは本氣でことに真向かっていますか、覚悟をもってことにあたっていますか。
自分が責任をとる覚悟があれば国が政治がどうのこうのとはいわない。
温もりと思いやりの心を持って 子供を育て 夫婦は助け合い 会社では上司が部下を育て地域の方々と協力していざ!!という時は守る覚悟です。これはいきなり育ちませんよ 自分の内なるところからわき出るものですから 赤ちゃんの時から3才までに育つのです。

温もりはまず3つ

やさしい心が育つ

肌のぬくもり 風呂での肌と肌のふれあい だっこ ハグ おんぶ10月10日(とつきとうか)胎児は母の心臓の音で泣いている怒っているを感じていた 泣く子をおんぶすると寝たでしょう。
母と子の心臓がくっつくので安心するのです。
ことばのぬくもり 声のトーン やさしく ゆったりと
目のぬくもり まなざし・やさしい目 かわいいね 大好きよ

 

思いやりの心を育てる3つ

自分がしてほしいことを人にする。じぶんがされていやな事は人にしない。

育ちにくい 育つ 効能
紙オムツ 布オムツ

布オムツ:体で一番感覚 触角がにぶい臀部を訓練するチャンス手洗いする・たたむで思いやりの心育つ濡れると気持ち悪いから泣く・泣くのでかえる

紙オムツ:パンパン紙オムツが垂れ下がっていてもさらっとしているからオムツがなかなかとれない、うんち入れたままくるくるポン!とすてる

うば車タオルケット 毛布 へこ帯でおんぶ防寒着 亀の子

うば車:

手足は冷たい 風を正面にうける 車にぬくもりはない 

へこ帯:

亀の子あったかい 頭をささえるえりがあるので寝ても顔が天井を見ない

ミルク おっぱい 母乳

母乳:

おっぱいをにぎにぎしながら やわらかい あったかい 感触がやさしい心 あったかい心を育てる なんともいえないおっぱいのぬくもりが心の栄養になる

ミルク:びんがかたい

 

温もり やさしさというのは学問では教えられません。体験して感じとり、気付くものです。
親がやらないで誰にやってもらいますか、自分の子供にじぶんがやらないでこんな子に育てたつもりはないという親がいますがあなたが育てたのです。本氣で子育てしたかです。
子供が悪い子に育ったのではないですよ。育てたのはあなたですから あなたが覚悟してとりくんで下さいね。
子供は本氣かどうかみていますよ。覚悟して本気でぶつかれば必ずよくなりますよ 子供は国の宝です。
周りに子育ての先輩がたくさんいます。一人で頑張らないで勇気出してしてみませんか私のようにおせっかいおばさんがいますから。今年も「3と97」が世界中に届きますようにつとめてまいります。

 

※平成24年10月27日の産経新聞の記事に高島屋さんでの良い取り組みの記事が掲載されていたのでご紹介いたします。

20121027sankei1

 


 

過去のテーマ・目標

2012年のテーマは<こちらから見ることができます。
2011年のテーマは<こちらから見ることができます。

 

2011今年の目標

2012年今年のテーマ

瑞気満堂-ずいきどうにみつ-

 

 

広辞苑で調べますと、「めでたい雰囲気、神々しい雰囲気」と出てきますが、こういう言葉も辞書からだけの意味ではなく、行間を読んでその本当の意味を感じて頂きたいと思います。

2011年の今年は年初から嬉しいことが有りました。それは、「タイガーマスク現象」で、みなさま、温かい気持ちで今年一年をスタートできたのではないでしょうか。

これこそ、私が今年のテーマとして感じた、「瑞気堂満」です。
「瑞気堂満」とは、「めでたい」、「嬉しい」です。

「2012年からは宇宙と一体化した感性が大事になってきます」と申し上げてきましたが、2011年は、自分の人生を「瑞気堂満」(めでたい、うれしい)にするために自分の完成を磨く年です。

そのために3つのことをお伝えしていきます。

  • 1.自らを律すること(本物の自由)
  • 2.自らの人生に自らが責任を持つこと(自己管理)
  • 3.自分を育て導いてくれる先に生まれた方々と自然(じねん)に感謝の心をもつこと(調和)
  •  

    2011年は、私が1992年に気付いた「3と97」が皆様の完成の扉を開く年になります。
    詳しいことは、会報「けやき」第29号をご覧ください。

     

    親から子へきちんと教えられていたこと。もったいないね。がまんしようね。はずかしいよね。

     


     

    最新のテーマ・目標

    最新のテーマは<こちらから見ることができます。

     

    2012今年の目標

    1人の天明が3と97を軸に世界を守る

    2012年今年のテーマ

    3と97の生き方

    ~3と97は、世の中、惣に通じる法則なり~

    いよいよこの一番大事な事を真剣におつたえしていかねならない年が来ました。
    今年の瞑想で浮かんできた言葉は、「一人の天明が3と97を軸に世界を守る」というものでした。

    ちょっと大げさなようですが、この「3と97」という言葉が直感的に出てきたという事で、「3と97」を世に広く知らしめていかねばならない時が来たと感じました。

    もったいない
    がまんしようね
    はずかしいね
    自分の事はじぶんでしよう
    困っている人がいたら助けましょう

    これまで50余年、天明が皆様にお伝えしてきたのは、「人の道」です。少し周りを見渡して下さい。そうなっていますか。
    「人の道」からみれば、本当におかしなことだらけです。
    「おかしい」ことはきちんと「おかしい」と言わなければなりません。今年は天明から始めようと思います。

    2012年は何があってもおかしくない年です。その出来事を「まさか」や想定外のことにしてしまわないためにも、今のうちから自分ができることをしておくことです。
    これが、「3と97で生きる」ということにつながってきます。3とは「見える世界」、97とは「見えない世界」であるとお伝えしてきました。

    私がこう表現するまでもなく、これまでの日本人はおの2つの世界を意識して生きてきましたが、残念ながら、今はそうなっていません。「もっともっと」「さらにさらに」でまだやろうとしています。

    いい加減、人はこの自然、宇宙の中で生かされている存在にすぎないのだという事に気付くべき時なのです。氣付かなければ氣付くまでいろんなことが起きるでしょう。それもまた自然、宇宙のはからいだからです。

    日本人は、自然を敬い、自然のおかげで生かされて頂いている事を感じて生きていた縄文人の遺伝子を持っている民族です。
    ここでもう一度、この遺伝子を呼び醒ましましょう。そのために天明は行動を起こします。「3と97」を通じて、縄文人の生き方を伝えてまいります。

    1つの目標として、国連の場で天明の「いのち」の話をしたいと思っています。皆様のご支援を賜って、「ココロの時代」がやってきたことを日本人から発信していきたいと思っております。

    親から子へきちんと教えられていたこと。もったいないね。がまんしようね。はずかしいよね。

     


     

    最新のテーマ・目標

    最新のテーマは<こちらから見ることができます。

     

    2014今年の目標

    2014年
    今年のテーマ

    母さんのぬくもりは
    心が荒れて大人を信じない子にも伝わるよ。
    深く心の根がはって、耐える力もついてくるよ。
    自分を慈しんで下さい。
    人様にぬくもりを与えられる自分を大切にして下さいね

    少し長めの文章ですが、2014年のテーマとして天明の頭の中に出てきた“ひらめき”です。
    さっと目を通されて、「子育てのための教え」だから自分には関係のないと感じられた方もいることでしょうが、これは、自分と両親との関係でもあるのです。
    「自分を慈しむ」
    「自分を大切に」
    と、「自分」が2度も出て来ます。
    これは、天明本人に向けられたメッセージであるかもしれません。

    ●子育て現役世代の方々へ
    このメッセージは、子どもとの接し方です。以前から申し上げてきているとおり、「おぶいひも」「布おむつ」です。
    ベビーカーをバスに持ちこめる持ちこめないで世間(メディア)ではいろいろと言われていますが、子どもは肌と肌を触れ合わせて育てるのが一番です。
    「おんぶ」と「抱っこ」の違いがわかりますか。
    前で抱えるか、背中で抱えるかの違いを言っているのではありません。その時の親と子供の心臓の位置を考えてみてください。
    「抱っこ」すると心臓は対角線になりますが、「おんぶ」だと、心臓同士がくっつくのです。
    くっついた状態とは、「お母さんのお腹の中で胎児だった頃の状況」と同じです。
    赤ちゃんはお腹の中にいても、きちんとお母さんの状況を知っています。
    それは、心音、心臓の音によって、「怒っている」とか、「笑っている」とか、お母さんのことを感じとっているのです。
    最近街中でほっとするのは、父親がおんぶしている姿をみかけることです。
    すごくいいことですね。
    これからもっともっと「おぶいひも」が普及していくと、こうした父親が街中に増えてくるのではないでしょうか。2014年はこうした「育メン」を増やす活動もしたいですね。
    母親の背中は柔らかい。父親の背中は堅い。こうして子どもは母親と父親の違いに気付いて行くのです。

    ●子育てが終わった世代の方々へ
    世代にもよると思いますが、昔はベビーカーはありません。しかも、親達は忙しく、手は何らかの仕事で使わねばなりませんから、自然と「おんぶ」するようになっていました。
    そして両親ができないなら、兄姉が背負って、肌と肌を付き合わせていたものです。
    これが親や家族の本当の「ぬくもり」を伝えることになったのです。
    そして、家の中では家族が「川の字」になって寝るのが普通でした。
    これも大切な家族のふれあいだったのです。
    ご自身が子どもの頃はどうだったのかなと思い出してみてください。
    すると、自然と親や兄姉への感謝の念が出てくるのではないでしょうか。
    そしてこのメッセージは、親や家族から受けたその「ぬくもり」を今度は自分を慈しむために向けなさいというメッセージなのだと思います。
    「自分を大切にできない人は人様を大切にすることはできない」
    「まずは自分ですよ」
    と言ってくれているのです。
    天明はこれを「天」にいる母親からのメッセージと受け取りました。
    ご自身に照らし合わせて、このメッセージの意味を感じとって頂ければと思います。

    年間スケジュール

    今年のスケジュールは<こちらから見ることができます。

    実践

    様々な悩みを解消するための実践方法を紹介します

    1

    天明氣功

    天明の提唱する天明氣功とは、簡単な動作を覚えて実践できるものです、けやきの会では毎月その四季にそった動作をみんなで行います。
    詳しく見る

    2

    一日本断食

    けやきの会で、希望者は講演会の時に合わせ一日本断食指導を行っております。現代社会において重要な意味を持っている断食をぜひ体験されてください。
    詳しく見る

    3

    呼吸法

    不眠・ストレス・体調不良などにお悩みの方呼吸法は全ての基本になります。簡単に実践できて生活全てに生きる呼吸法をレクチャーします。
    詳しく見る

       

    開催情報

    開催情報

     

    年間スケジュール

    2016年年間のスケジュールはこちらでご確認下さい。今後のスケジュールは変更になる場合がありますので、前月にご確認下さい。

    会場の地図

    八重洲倶楽部

    会場への向かい方

    (地上から)八重洲中央口 ヤンマービル
    1階の京都館から地下へ 詳しくは八重洲倶楽部アクセスページへ<ページを開く

    八重洲倶楽部 東京都中央区八重洲2-1八重洲地下街地下2階
    • 会費:3000円
    • 小学生以下: 無料

    お問い合わせフォーム

    Report

    会報をここからダウンロードすることができます。

    現在41号までダウンロード可能です。

    初版 300年以上続く考えが本物
    けやきは一度死んで 又いきる


    2号 木地師に学ぶ
    木は切られても生きている 
    3号 ダイアナ妃の事故死? 
    4号 泣いてる富士山
    富士山登山でこころとこころの和 
    5号 宇宙から揚のエネルギー
    代替治療の第一人者岡本丈医学博士
    操法仲間 慢性C型肝炎、肝硬変、肝ガン、食道静脈ガンの女優 
    6号 本物を見極める心眼-め- 靴みがきのおじさんも師操法仲間 結石のりこえ 医師
    7号 おてんとうさまからパワーいただいて
    操法仲間 耳なりは神様からの贈物 
    8号 3と97の法則大講演会 決定
    操法仲間 ぎっくり腰 女優 歌手 
    9号 身体に良い水って
    操法仲間 一人から2年で200名余りの出会い
    10号 心健導場創立15周年
    「天明さんのいのちの話」
    出席者のアンケートより 
    11号 月一回一日本断食
    操法仲間 出産時頸椎が曲がり56年苦しんだ
    本断食体験者2人 
    12号 スーダン クエート エジプトへボランティア
    操法仲間 現東京理科大学教授 脊椎管狭窄症 
    13号 アメリカへ語学留学
    長野日報へ掲載
    操法仲間 交通事故で目をぐわっ!!と見開く 
    14号 お布施は、、、ありがとうゴザイマス
    ネパールの学校へ義援金 
    15号 花押との出会い
    操法仲間 尿管結石を遠隔操法で 
    16号 還暦と「道草しながら生きようよ」出版記念
    操法仲間四国88ヶ所体験終えて 
    17号 ガンは4つの口を持っている
    操法仲間
    97が交通事故から守った
    通常の三分の一しかない重度の貧血
    5kg 米背負って歩く 
    18号 絆が土台で良心が育つ
    操法仲間 乳ガンから脳下垂体へ腰椎へ転移したガンをのりこえて
    後13年転移なし
    19号 もったいないね
    操法仲間 胎教の大切さを知る  肝臓ガンのりこえて 
    20号 はずかしいね 子育ての体罰は3才まで
    操法仲間 高野山総本山金剛峯寺境内で40分間業 
    21号 電車内で化粧をする女性
    スリランカへ親善大使の一員として
    操法仲間 ブレーキのきかない山道で97の体験 
    22号 三宝(自分を信頼し自信もって感謝する)
    宇宙と一体化できる感性をもつ
    23号 言の葉(ことのは)と真霊(ことだま)の生き方
    操法仲間 昭和26年頃の日本 
    24号 滝行中天空より光の輪
    八甲田山へ使命の石を求めて
    富士山の4つの姿
    操法仲間 自己破産3650万円が30万円で解決 
    25号 意識社会は気付く感じること
    操法仲間 交通事故で追突され
    26号 死に方を学べば生き方がみえる
    操法仲間 自律神経失調症になって
    「天馬」の効果 便秘 花粉症 悪玉コレステロール 
    27号 350回記念講演会
    出席者のアンケート
    28号 あかるく生きる 元気に活きる すなおにいきる
    操法仲間 交通事故で60年間40°まがって動かなかった右腕が動いた!! 
    29号 瑞気満同(ずいきどうにみつ)
    気はみえないけれどもあるんだよ
    操法仲間 ホノルルマラソンに行って完走
    30号 「いのち」をいただくとは
    操法仲間 今は死滅しても明日は新しくできる特殊な肝臓ガン
    31号 子どもを育てるのは、親としての勤めであり、義務です
    32号 自然(宇宙)を感じ、学び、共存する
    33号 目にみえない97をしっかり意識すること
    34号 自分のこころ、いのちに真向かう、覚悟がありますか。
    35号 天明けやきの会400回記念祝賀会開催されました。
    36号 400回記念祝賀会特集・新年号
    37号 「いのち」そのものの映像~お母さんの胎盤内部~
    38号 まさかの時には、自分を守るDNAが必ずONになる
    39号 南木曽みかづき会100回記念講演会
    40号 弘法大師降誕会に参加しました
    41号 今年の目標・宮島大聖院でのコンサートレポート

     

    <一括ダウンロード>

    ※ダウンロードに少し時間がかかります。1~30号 / 31~40号

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    最新情報

    取組み

    主な取り組みを簡単に説明させていただきます。

    1

    子育て相談

    会に定期的に参加されるお子様や、導場にお越しになる子供さんとそのお父さんお母さんに昔から子育て問題に取り組んでいます。
    また、子育てをテーマとした講演も行っています。

    2

    健康相談

    心の健康と身体の健康を指導しています。私たちは生まれながらにして治癒能力を持っています。それを引き出して、使いこなす指導をしています。

    3

    終活

    自分がどのように死を迎えるかを考えれば、日々の意識は自ずと変わるはずです。
    どういう死に方をするか決めれば、どう生きるかを考えることになります。

       

    けやきの会

    けやきの会とは

    けやきの会・今年の目標


    息を整えよ 自分の心が息になる。
    日々心配事がいくつもあります。
    病気のこと・子供のこと・お金のこと・会社のこと・・・。

    今年の目標の全文はこちらからご覧ください

    2013年9月に第400回を迎えた、天明けやきの会。

    複雑さを極める現在の社会環境で、健やかに生きるためのヒントを与えてくれます。氣功・呼吸法・一日本断食とまず実践できることから体験してみませんか?月一回銀座にて理論と実践の講演会を開催しています。

    時代は予防医学へ

    「病氣になってからどうしようではなく病氣にならないためにどうするか」を体得する場です。
    毎月1度の「けやきの会」では「医者いらずの健康法研究会」として縄文人の宇宙と自然の節理(すじみち)にそった生き方を学び「呼吸法」「天明氣功」「瞑想」「らくらくできる1日本断食」を実践して国に迷惑かけない生き方をしましょうの会です。

    けやきの会400回記念祝賀会にて

    近年の歩み

    2013

    天明けやきの会400回記念講演会・盛会

    けやきの会400回、沢山の会員さんが全国から銀座の地に集まる。

    2013

    銀座にて開催を始める

    2013年安岡正篤 銀座サロンに会場を移す

    2014

    阿佐谷NPO生活支援センター 宙(そら)に会場を移す。

    NPO生活支援センター 宙(そら)にて、講演会を移し土曜開催へ。

    2015

    柏木地域センターに会場を移す。

    おせっかいばぁばとして活動
    11/3宮島大聖院にて奉納コンサート

    2016

    東京駅前に会場を移す。

    おせっかいばぁばの活動としてラジオなど出演中

    天明けやきの会の歩み

    1979年 毎月導場において、法話の会を開催始める。
    1985年 心健導場を開く。電気・鍼治療の研究。
    1987年 心健導場創立2周年記念式典を「赤坂ホテルニューオータニ」にて開催。
    1992年 心健導場創立7周年及び『いのち』の出版記念の会を「はあといん乃木坂」にて開催。
    1995年 銀座、上野松坂屋のカルチャースクールにて講義。
    1997年 会報「けやき」発行(年4回)を開始する。長野県・岐阜県にて年3回定期講演会継続中。
    1998年 セミナー「いのち」を原宿「ナーム登芽木」にて月2回開催。
    1999年 心健導場創立15周年及び「天明さんのいのち話」の講演を「ホテルセンチュリーハイアット」にて開催。月刊誌「りじょい」の取材により掲載。
    2000年 長野日報の取材により、講演が2回掲載される。(2001年も2回掲載)
    南木曽町の特別養護老人ホーム「木曽あすなろ荘」にてボランティア毎年継続中
    2001年 「還暦」及び「道草しながら生きようよ」の出版記念会を「明治記念館」にて開催。
    中日新聞恵峰ホームニュースより「いのち」のテーマで取材掲載。
    2002年 大手町サンケイプラザにて開催の第一回日本臨床代替医学会にて特別講演「活きる」。NPO法人IHMA健康講座、昭和大学医学部にて「人間学」講義
    2003年 フェニックス60の会編 「還暦の風景~60歳からの生まれ直し~」出版記念講演日本森林環境家吉澤守氏とのジョイントセミナー開催。
    青少年空手野別道場にて「きらりと命」講演を開催。セーフティワールド株式会社およびKサロンにて講演会を開催。
    2004年 長野県南木曽町南木曽会館大ホールにて、新潟大学院医学部教授安保徹先生とジョイント特別講演
    2005年 心健導場20周年記念講演「ふしぎ大発見」新潟大学院医学部教授安保徹先生とジョイント特別講演平成世直し劇第4弾「幕末早慶戦! 大隈重信と福沢諭吉」日比谷公会堂に出演
    2006年 台湾にて「いのちの話」呼吸法開催ドイツにて「いのちの話」呼吸法、気功開催 埼玉支部立上げ法話会継続 代替医療学会にて基調講演「いのち」
    2007年 台湾にて呼吸法、気功開催 1月より五反田ツカサ本社ビルに講演会場移す スリランカ研修を行う
    2009年 心健導場創立30周年記念式典を明治記念館にて
    2010年 山梨県増富にて安保徹教授講演と天明健康講座 長野県飯田市にて講演 台湾にて呼吸法開催
    2011年 2月より講演会場を明治記念館に移す。山梨県増富にて安保徹教授講演と天明健康講座
    2012年 ヒッグス粒子発見 台湾研修 第一回一日断食業を茅野尖石の湯クラブハウスにて行う。
    2013年 5月より講演会場を安岡正篤銀座サロンに移す。
    天明けやきの会400回記念祝賀会を銀座クルーズクルーズにて開催
    11月より講演会場を歌舞伎座裏の銀座区民館に移す。
    2014年 8月より阿佐谷NPO生活支援センター 宙(そら)にて、講演会を
    移し土曜開催になる。
    2015年 おせっかいばぁばとしての活動も本格化。11月3日に 広島・宮島 大聖院にて奉納コンサートを成功させる。
    会場は新宿区の柏木地域センターへ。
    2016年 会場は中央区八重洲の八重洲倶楽部へ。